Webサイト構築作業の記録

テーマ・プラグイン・ショートコード関係

20180406

テーマの変更

テーマを,無料の Lightning から 有料の Albatros(7,980円)に変更した。

20170725

日本語ドメインの購入

ムームードメインで購入した。
【 ドメイン 】英語見え.jp
ドメイン取得費用: 1,274円
契約年数: 1年ごとに自動更新 (1,490円/年)

ipad・タブレット関係

20180713

画像のデフォルメ

アイキャッチ画像の作成や,英語講座の写真などをデフォルメするために iPad のアプリを利用することにした。

一発変換!おすすめの写真を絵にするアプリ11選
で紹介されているアプリを iPad にインストールした。
Brushstroke だけ有料(500円)だった。

このようなアプリは,編集する画像ファイルを,iPad のカメラロールから持ってくる(同時に,編集済みのファイルもカメラロールに保存する)。
iPadで撮った写真(カメラロールに保存される)以外を使いたい場合は,PCで DropboxGoogleドライブにファイルを置いて,iPadで開くことになるが,これに対応しているアプリは,BrushstrokeTrigraphy だけだった。

それで,次のような手を使って,他のアプリでもファイルを開けるようにした。
PC で,編集したい画像ファイルを DropboxGoogleドライブに置く
② そのファイルを iPadDropboxGoogleドライブで開き,
. エクスポート → 別のアプリで開く… → Trigraphy にコピー
. とする。
Trigraphy を起動し,画面右上の保存ボタンでファイルを,NONE(処理をしない)のまま保存すると,PC にあったファイルがそのまま iPad カメラロールに保存される
④ 他の画像アプリ(おそらくほとんどすべての)で開いて編集できるようになる

Brushstroke で油絵風にしたり,SketchGuru で線画にしたりするのが良さそうだ。

 

Python関係

20180702

pyenv のインストール

pyenvを使ってMacにPythonの環境を構築する(2018年01月13日に更新)
よくまとめられているようだ。

pyenv をインストールする
pyenv をホームディレクトリの .pyenv にクローンしてくる

$ git clone git://github.com/yyuu/pyenv.git ~/.pyenv

 

pyenv にパスを通す
$ echo 'export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"' >> ~/.bash_profile
$ echo 'export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"' >> ~/.bash_profile
$ echo 'eval "$(pyenv init -)"' >> ~/.bash_profile

zsh であれば、.zshrc (bash であれば、.bash_profile
つまり,.zshrc に以下を追加してもよい。

export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"
export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"
eval "$(pyenv init -)"

シェルを再起動すれば pyenv が使えるようになる。
(シェルの再起動については,設定ファイルによっては,$ source ~/.xxx を実行しないといけない場合があるようだ)

$ pyenv local x.x.x
を使ってカレントディレクトリの python のバージョンを切り替える。
ローカルの .python-version にpython のバージョンが書き込まれる。
global にする必要なないと思われる)

pyenv のアップデート

pyenv自身のバージョンを上げる
に従って,

$ git clone git://github.com/yyuu/pyenv-update.git ~/.pyenv/plugins/pyenv-update
$ pyenv update
ターミナル・シェル関係

20180702-2

Vim のインストール

HomebrewでVimをインストール
を参考にした。
brew reinstall vim --with-lua しておいた。
【補足】neocomplete は2017年10月に開発終了で,deoplete が出ているようだ。

【超初心者向け】Macにモダンなコマンドライン環境を構築【zsh&Prezto編】
に従って.vimrc を作成した。

20180702

zsh・テーマ Iceburg・フォント Ricty のインストール

お前らのターミナルはダサい
に従って,Mac mini,MacBook Pro のターミナルに
・フォント Ricty をインストール
・テーマ Iceburg をインストール
・シェルを zsh に変更(Homebrewで新しい zsh を入れた)
・フレームワーク prezto を導入し,プロンプトを pure に設定
の変更を施した。

$ setopt EXTENDED_GLOB
for rcfile in "${ZDOTDIR:-$HOME}"/.zprezto/runcoms/^README.md(.N); do
  ln -s "$rcfile" "${ZDOTDIR:-$HOME}/.${rcfile:t}"
done

は,4行を一度に入力すればよい。

$ source ~/.zpreztorc

は,実行する必要があるようだ(ターミナルの再起動だけではダメだった)。

zprezto が有効にならない時

MacBook Pro(/usr/local/bin が最優先)ではうまくいったが,Mac mini(/bin が最優先で /usr/local/bin が最後,それが関係するかわからないが。下で解決した後で /user/local/bin を最優先に変更した)では zprezto が有効にならなかった。次を実行するとうまくいった。

Prezto — Instantly Awesome Zsh
Note: If you already have any of the given config files, ln will error. In simple cases you can add
source "${ZDOTDIR:-$HOME}/.zprezto/init.zsh"
to the bottom of your .zshrc to load prezto

Rcicyty インストール時のエラー対策

フォントRicty のインストール では,MacBook Pro へのインストールで

Error: Permission denied @ dir_s_mkdir - /usr/local/Frameworks

が出たが,

Homebrewで入れたPythonでのlinkエラー問題
にあった

$ sudo mkdir /usr/local/Frameworks
$ sudo chown $(whoami):admin /usr/local/Frameworks

で解決した。